旧東急東横線渋谷駅のホ―ム、線路跡地に昨年9月にオープンした渋谷ストリーム。

再開発が進み世界が注目する渋谷を舞台に、日本の新たなミュージックシーンを担うアーティストが集結!

キョードー東京がパワープッシュするアーティストを、日本の新たな流れ…“ストリーム”として次世代の音楽シーンにお届けします!

現在、LINEチケットにてチケット好評販売中!チケット購入の前にぜひ出演アーティストラインナップをチェックしよう!

 惑星アブノーマル

惑星アブノーマル


「惑星アブノーマル」は「TANEKO」(Vo.)と「テナ」(Key.)からなる女性2人組のユニット。
「TANEKO」が作り出す、時に力強く、時にもの憂げ、ハイトーンでエモーショナルでスリリングなメロディと、洞察鋭く心の奥底を抉り出すリリック空間に、「テナ」の確かでアイディア溢れるキーボードプレイが相まって紡ぎ出されるポップな世界が「惑星アブノーマル」ワールド。
2人が織りなすサウンドは、縦横無尽で自由自在、奇想天外で空前絶後、優雅でありながら枠にとらわれず、陽と陰、明と暗、動と静、柔と剛、 繊細と大胆が絶妙に同居する。


惑星アブノーマル「痴話喧嘩」

 




EIKO + ERIKO

2019032600374+

名門バークリー音楽大学を2018年に卒業した、二人のピアニストによる連弾デュオ。クラシック・ジャズ、音楽全ての枠を超えて行く、ピアノ連弾とリズムのNEW WORLD! 


EIKO SUZUKI
2012年、武蔵野⾳楽⼤学卒業 (ピアノ科専攻)。数年間ピアノ講師として勤務し、2015年よりバークリー⾳楽⼤学に奨学⾦を得て留学、2018年ジャズ作編曲専攻を⾸席で卒業。2017年にBarns and Noble賞、2018年にToshiko Akiyoshi賞受賞。バークリーのトップビッグバンド Concert Jazz Orchestraの定期演奏会に作品が選ばれ演奏される。グラミー受賞作曲家のマリアシュナイダーのワークショップに代表⽣徒として参加する。これまで、渡邊規久雄、⽩崎彩⼦、Ayn Inserto、Scott Free、Greg Hopkins各⽒に師事。

ERIKO ISHIKURA
都⽴芸術⾼校を卒業し、東京⾳楽⼤学に⼊学。18歳より本格的にジャズをはじめる。2015年、バークリー⾳楽⼤学のワールドツアーにて奨学⾦を獲得。パフォーマンス専攻。⼤学の模範⽣徒にも選ばれ、ピアノ科を代表するなどしている。2018年、Contemporary Classical Performance賞(バークリー⾳楽⼤学より)受賞。これまで、クラシックピアノを⾼⽊早苗、武⽥真理、Maxim Lubarsky各⽒に、ジャズピアノをNando Michelin、Tiger⼤越、JoAnne Brackeenの各⽒に師事


EIKO + ERIKO「Spectral Polyhedral」

 


 

EOW

1200x800EOWアー写

2017年8月より東京で活動を開始し、1st EP「PINK」のほか4枚の配信シングルをリリース、2018年10月11日にはモーションブルー横浜でのワンマンライブも果たしたCandy Makes (you) Strongが、メンバーそのままにバンド”EOW”として再始動。ブラックミュージックの由来の強固なグルーヴとJPOPファンにも響く抜群のポップセンスをよりソリッドなバンドサウンドに昇華し、セルフタイトルとなる1st EP「EOW」を完成させた。

各メンバーの豊富なキャリアに基づくプレイとLaco(Vo)のメロウでキャッチーな歌声が織りなす楽曲は、ほかのどことも”かぶらない”唯一のサウンドを提示。加えて、デザイナーまでをチームとした鮮烈なアートワークの面からもバンドの世界観を構築する。


EOW「yumenara」

 



個性豊かな3組が作り上げるTOKYO NEW STREAM。現在LINEチケットではチケット販売中です。

この流れに乗り遅れないよう、ぜひチェックしてみて。


■TOKYO NEW STREAM

【日時】2019年7月20日(土) 開場17:00/開演18:00

【会場】渋谷ストリームホール

【料金】全自由 \4,000(税別・入場時ドリンク代\500)

あ